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2015年4月 7日 (火)

「8.6秒」は仲間割れか?

「8.6秒バズーカー」の原爆投下を笑いものにしたネタは、
真相(?)が明らかになるにつれて、
内容はゲスの極みではあるけれど、
本当によく考えて構成されていることがわかる。

「8.6秒バズーカー」=「8月6日原爆投下」
「ラッスンゴレライ」=「落寸号令雷」(米国が原爆を落とす号令)
「ちょっと待って」=「B29 Chotto Matte号」
「決めポーズ」=「広島県の原爆の子の像+長崎の平和祈念像」とそっくり
「トリュフ」→「きのこ」
「スパイダー」→「くも」→「雲」
「フラッシュ」→「閃光」→「ピカ」
「黒ネクタイ」→「葬式」
「サングラス」→「閃光」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5786.html

ここまで緻密に組み立てられていると
お笑いコンビ2人で考えたものなのか?
との疑問がわいてくる。

バックにネタを考えた作家がいて、
このコンビはそれを演じているだけのようにも思う。

最初にツイッターで洩らしたのも、
ネタの意味を知る関係者だろう。

あまりに急激に売れたことで
嫉妬により仲間割れしたか、
それともさりげなく事実を知らせることで
さらなるヒットを狙ったか?

とにかく原爆投下を笑いものにすることは、
日本ではタブーなのだ。

このコンビは韓国へ里帰りして、
思う存分このネタで人気を得れば
いいと思います。


お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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