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2015年4月21日 (火)

韓国元徴用工、日本企業を提訴

戦時中、日本に強制徴用され軍需工場などで働かされたとして、
韓国人の元徴用工と遺族の計668人が21日、日本企業約70社を相手取り、
未払い賃金など1人当たり約1000万ウォン(約110万円)の支払いを
求める訴えをソウル中央地裁に起こした。
韓国内の徴用工を巡る訴訟では過去最大規模となる。
提訴された企業は、新日鉄住金や三菱マテリアル、住友化学、清水建設など、
鉄鋼や金属、化学、建設、造船の大手メーカーが中心。
森永製菓や日産自動車、東芝なども含まれている。
弁護団は、勝訴した場合、被告企業が所有する米国内の資産を差し押さえる
などの措置をとるとしている。
(読売新聞 4月21日(火)18時21分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00050069-yom-int

「またか」という感じですが、これが韓国人なんですね。

70年前の戦時中のことを持ち出して、
働かずに大金をせしめようという浅ましい精神性。

日韓請求権協定で、すべて解決済みのはずなのに
恥知らずにも損害賠償請求訴訟を続けています。

日本企業は無視するでしょうし、米国内での資産差し押さえなど
できるわけがありません。

米国は韓国と違い、法治国家なのです。

自分で努力することを知らないから韓国の財政破綻は目前に迫り、
企業業績は軒並み悪化しています。

国家も個人も、日本に何とかしてもらおうと難癖をつけてきますが
もう日本がそれに応えることはないでしょう。

元の生活に戻れば良いのです。
それだけです。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
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