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2015年4月 6日 (月)

朝鮮化する沖縄

ゴネればゴネるほど金が得られる。
これが今の沖縄の姿である。

世界で一番危険な基地と言われる普天間には、
当初ほとんど人が住んでいなかった。

お金になる基地の周りに人が移り住み、
学校ができ、そして世界で一番危険と言われる
基地となったのだ。

そして、危険な普天間から基地を移設するために
辺野古が候補に挙がったのである。

当初の計画では、辺野古の陸地に基地を建設する予定だったが、
それでは沖縄の建設会社の利益が少なくなるので
海を埋め立てるという案が浮上した。

そこからジュゴンや珊瑚を守れという
話が出てくるのである。

いま辺野古移設に反対する人々には
普天間の地主から金が出ているとも言われる。

普天間から基地が出て行ってしまうと
地主に地代が入らなくなってしまうからだ。

辺野古移設が決まって、沖縄には年間3000億以上の
振興予算が支払われる。使い道は自由の金だ。

そこまでしてもらって、いま翁長知事は辺野古に基地は
つくらせないと言っている。

もう無茶苦茶だ。

僕が総理なら、沖縄からすべての基地を引き上げ、
振興予算をゼロにするだろう。

そうすれば沖縄は、再び基地の誘致を行なうか、
中国の属国になるしかなくなる。

もう沖縄に選ばせるしか無いのではないか。

中国共産党と繋がっている翁長を選んだのは、
沖縄県民なのだし、チベットのようになりたいのなら、
そうすればいいだろう。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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