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2015年5月15日 (金)

どうしようもない民族

伊藤博文も、福沢諭吉も、朝鮮人はどうしようもない
民族であることを知っていた。

だから福沢諭吉は「脱亜論」で中国・朝鮮との絶縁を主張し、
伊藤博文も日韓併合に反対した。

日韓併合に反対したがゆえに、伊藤博文は朝鮮人の安重根に
暗殺されたのだが、当時熱烈に日韓併合を求めた朝鮮人は、
今はそれを侵略と言い非難する。

日韓併合を実現し、憧れの日本人になった朝鮮人は
碌な事をしなかったが、当時の彼らは日本人だったので、
日本人と同様さまざまな仕事に徴用されたし、
慰安婦の募集対象ともなった。

それらの事も今では強制徴用とか、慰安婦の強制連行とか
嘘を言い募り、給与も与えられ、日本人と同様の扱いを
受けていたことを隠して日本を非難する。

戦争が終れば自分たちは戦勝国だと言って、
武装解除され何の武器も持たない日本人を襲い、
強盗・強姦・殺人など、ありとあらゆる
悪事を働いた。

日韓併合の文脈で言えば、それを侵略と言うなら、
併合反対派の伊藤博文を殺害した安重根は裏切り者になる
はずだが、いまの韓国では英雄に祭り上げられている。

また、日本人になった彼らには日本名を名乗ることが許され、
当時彼らは競って日本名を名乗ることを望んだが、
今では「名前を奪われた」などと被害者のごとく振る舞い、
しかも、なぜか日本では「通名」を名乗っている。

この一貫性の無さ、ご都合主義、それに強い者には媚びへつらい、
弱い者には徹底的に凌辱・搾取するという独特の民族性により、
今では世界中で嫌われている。

こうしたことは、ネット民は大多数が知っているのだが、
マスメディアを情報源にしている人はほとんど知らない。

いまだにテレビをつければ、ずいぶん減ったとはいえ
薄汚い韓流タレントが歌を歌い、また日本人と思われるタレントも
在日・帰化朝鮮人で埋め尽くされている。

犯罪を起こしているのは大多数が在日・帰化朝鮮人で、
日本はまだまだ危険な状態にある。

朝鮮人の民族性を良く知り、彼らが全員半島に帰るまで、
我々は慎重の上にも慎重に、彼らと付き合わなければ
ならないのです。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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