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2015年5月29日 (金)

レイシスト倶楽部

先日スポーツジムに行ったら、
浴室の入り口に「シャンプーを持ち帰らないでください」
という貼り紙があった。

日本も少しずつこういう国になりつつあるのですね。

当たり前のことだが、日本人には
こうした貼り紙は必要ない。

在日や帰化朝鮮人にしても、犯罪性向は高くはあるが、
こうした常識はさすがに身についているだろう。

これは最近日本に来た韓国人、または中国人のためのものだ。

彼らは公共施設に置かれているものを勝手に持ち帰っては
いけないという常識がないらしい。

以前このブログにも書いたが、熱海の温泉に行った時
中国人の団体と遭遇し、「彼らが大声で話す」「子供が走り回る」
「かけ湯をする桶が浴槽に沈んでいる」など、
落ち着いて温泉を楽しめなかったことがある。

彼らには以下のような貼り紙が必要だろう。
「温泉では大声で話さないでください」
「温泉では走り回らないでください」
「桶は浴槽に沈めないでください」
「温泉内で便や小便はしないでください」
「温泉内で食事はおやめください」
「整髪料やシャンプー・リンス・ボディソープは持ち帰らないでください」
「浴衣・タオル・バスタオルは持ち帰らないでください」
「カミソリや櫛は、一人お一つのみのご使用としてください」

注意の貼り紙にはきりがなく、あまり多くなると
誰も読まなくなる。

それに、これらは日本語・英語・ハングル・中国語など
多言語で書かないと「差別だ!」と騒がれる。

日本もそろそろ外国人の存在が気になる状態に
なりつつあるのではないか?

移民や旅行者の増加は、本当に日本人を
幸せにするのだろうか?

最初の話に戻るが、僕の行っているスポーツジムは、
いま入会できないのは「入れ墨のある方」のみのようだが、
それに「中国人・韓国人」を加えてもらいたい。

ジムの名称も「レイシスト倶楽部」に変更すれば
わかりやすいのではないでしょうか。

「お前の言うことはもっともだ」と思われた方は、
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