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2015年7月24日 (金)

五輪制服25万円の衝撃


東京五輪に向けて、外国人観光客を案内するために生まれた
ボランティアチーム「おもてなし東京」。
期待の若手デザイナーを起用した制服がネット上で「ダサい」と
酷評されてしまった。なんで、そうなっちゃったのか。
「東京の誇りを担い、魅力を世界に発信してほしい」。
6月19日に都庁であったボランティアたちの出発式で、
舛添要一知事は約40人を笑顔で送り出した。
知事が昨年韓国ソウルを訪れた際、赤い制服のボランティアが
外国人の道案内をしているのを見たのが、きっかけだった。
(朝日新聞デジタル 2015年7月14日05時10分)
http://www.asahi.com/articles/ASH6T0TQ0H6SUCVL04X.html

今時あんなみっともない制服を、よく作れたものだ。

舛添がソウルで見た「赤い制服のボランティア」がきっかけ
というのがそもそもの原因だろう。
「韓服みたい」という声もある。

おまけにその制服の値段が1着25万円だという。
ダサい上にバカ高い!

あのペラッペラの制服が25万円もする理由は
ぜひ舛添の口から説明させるべきだろう。

新国立競技場問題では、文科省の役人を更迭しろとまで
言っているのだから、ダサくて高い制服を作ってしまった
責任についても問われるべきだろう。

舛添よ!この制服はお前には似合っても、
日本人には似合わないのだよ。


「お前の言うことはもっともだ」と思われた方は、
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