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2015年7月 6日 (月)

奈良小6女児救出

奈良県で小学6年の女の子が行方不明になった事件。発生から32時間で
無事解決しました。事件解決の決め手となったのが防犯カメラの映像です。
警察は、この映像から不審車両を割り出し、8キロも追跡して、
容疑者の男を逮捕していました。
(TBS系 7月6日(月)19時43分配信)

犯人は今回も無職、26歳の若い男だった。

この日本では若い無職の男が一人で暮らし、
車に乗って女児を誘拐できるような
不思議なシステムがあるようだ。

女児は公開捜査のため顔写真を公表されており、
事件の詳細についてはこれからも明らかに
されないのではないか?

小学生の女児が拉致され、32時間も監禁されていたのだ。
これが外国人の犯行であれば、大きな排外運動に繋がるはずだが、
日本では多くの性犯罪が、日本人の犯行のように報道されており、
真相が明らかにされないケースがあまりにも多い。

1995年に3人の米兵が沖縄の小6女児を集団レイプした事件は、
米軍基地の存在を揺るがすほどの大事件となった。

メディアも大きく取り上げたし、沖縄を中心に日本人の米軍に対する怒りは
過去に例を見ないほど激烈なものとなった。

子供に対する性的虐待は、大人に対するものとは比べものに
ならないほどの大きな怒りを引き起こす。

それは子供がか弱い存在で、しかも将来の国を
背負っていく宝物に他ならないからだ。

しかしながら日本の子供たちは、朝鮮人の手によって、
これまでくり返し残酷なレイプ被害を受けている。

2005年に発覚した聖神中央教会事件では、
在日朝鮮人の金保が、信者の少女7人に対し計22件の性的暴行をくり返し
その中には小学生も含まれていたという。

また2014年には、在日韓国人の金圭一が、中学生の少女に
覚醒剤を打ってわいせつな行為をしたという信じがたい事件もあった。

こうした韓国・朝鮮人によるレイプや女児に対する性的虐待は
数え切れないほど起こっているが、マスコミが韓国・朝鮮人だと判明すると
報道しなくなるため、日本人はほとんど知らない。

もし、これらの事件が普通に報道されていれば、
沖縄における小学生レイプ事件と同様、韓国・朝鮮人排斥運動が
起こっているはずだ。

英国人のルーシーブラックマンさん強姦殺人事件の犯人である
織原城二も英国では朝鮮人と報道されているし、
同じく英国人のリンゼイ・アン・ホーカーさんをレイプ殺人した
一橋達也も朝鮮系といわれている。

これまで何人の日本女性が朝鮮人にレイプされたかを
考えると、本当に気が遠くなる。

そして、それは現在もなお、続いている。


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