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2015年7月12日 (日)

世襲について

「世襲がいけない」と言われるのは主に政治の世界だ。

世襲はダメ、政治は汚いもの、政治家は信用できない。
こうしたことが次々に叫ばれ、日本では日本人の政治家が
非常に少なくなってしまった。

官僚バッシングも同じような構造で、
官僚になるなら民間へ、という流れが加速された。

で、どうなったかというと、中央・地方合わせて多くの政治家・官僚が
日本人ではなく、帰化朝鮮人になってしまったのだ。

政治家を見れば良い。

民主党・社民党はほとんどが帰化朝鮮人と言われる。
自民党や公明党、共産党にも多いだろう。(自民党と共産党は日本国籍が
党員の条件になっているが、帰化朝鮮人なら問題はない)
地方自治体はさらにひどい。

官僚機構も外務省などおかしくなってしまっているところは
一部帰化朝鮮人に乗っ取られている可能性もある。

芸能界などは、世襲と呼んでもいい俳優がいっぱいいるのに、
そうした世襲は非難されない。

結局これで世襲の政治家が排除されれば、
日本人の政治家は残るのだろうか?

日本人には徹底した愚民化教育が施され、
日本人は日本の歴史・文化・政治・経済に
興味を持たなくなった。

漫画やセックス、楽しいこと、面白いことだけが
興味の対象となってしまった。

そうした穴をついて、在日・帰化朝鮮人が各界を
支配するようになっていったのだ。

今や起業家はほとんどが在日・帰化朝鮮人だし、
日本の富豪・高額納税者も上位は朝鮮系で占められている。

李明博は天皇陛下に土下座を要求したし、
鳩山由紀夫は、「日本は日本人だけの国ではない」と言った。

こうしたことに違和感を持ち、目覚めた日本人も数多いが
今なお眠り続けている日本人も多数にのぼる。

政治・官僚・法曹界・経済界・教育・マスコミ・芸能界など
多くの分野が、いま朝鮮系に席巻されている。

そのことを理解しなければ、いまの日本の現状は分からないし、
これから日本をどうすれば良いかも判断できないだろう。

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