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2015年8月 6日 (木)

五輪エンブレムも八百長コンペ

まあ、これを見ていただけば一目瞭然だろう。

■2015東京オリンピックエンブレム選考
◯受賞者 佐野研二郎
◯選考委員 浅葉克己 長嶋りかこ(まだ34歳で佐野の元部下)

■2014毎日デザイン賞選考(2015.3.4)
◯受賞者 長嶋りかこ
◯調査委員 浅葉克己 佐野研二郎
http://asianews2ch.jp/archives/45788423.html

つまり、コンペと言いながら、仲間内で受賞を
分け合っていたのだ。
(ちなみに民主党のロゴマークを制作したのが浅葉克己)

これで、なぜ、どこから見ても五輪にふさわしくない
エンブレムが選ばれてしまったかも合点がいく。

盗作疑惑も、黒を使った縁起でもないデザインも、
もうどうでもいい。

不正が行なわれたのであれば、
コンペはやり直すべきだ。

電通・博報堂をはじめ、広告業界は
朝鮮化が著しい。

こうした輩がソフトバンクなど韓国系企業と結託し、
日本人は犬の子供(ケセッキといって最大級の侮辱語)
などの表現で日本人を馬鹿にし、喜んでいるのだ。

サッカーも、フィギュアスケートも、
バドミントンも、卓球も、
朝鮮系が絡むと、すべて不正のオンパレードに
なってしまう。

五輪がおかしな方向に進み始めた原因は
都知事の舛添要一だ。

李氏朝鮮の王宮守衛の衣装を真似た「おもてなし制服」といい、
「五輪エンブレム」の八百長選考といい、
このままいけば2020年の東京五輪は、
日本人からは全く歓迎されない大会になってしまう。

一時の舛添リコールの盛り上がりは、
どこへ行ってしまったのだろう?


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