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2015年8月19日 (水)

東京五輪は誰の手に


考えてみれば2020年東京五輪は、もう日本人の
手の中にはないのかもしれません。

猪瀬知事がやめさせられ、舛添に代わったときが
ターニングポイントだったのでしょう。

李氏朝鮮時代の王宮守衛の衣装をモデルにした「おもてなし制服」。
博報堂を中心とした韓国人デザイナーの八百長コンペによる
お葬式のような黒基調の「五輪エンブレム」。
韓国人デザイナー佐野研二郎、兄で経産省官僚の佐野究一郎、
親戚でJSC職員の佐野総一郎という不気味な韓国人ネットワーク。

JSCが関与した国立競技場問題から、
五輪エンブレムのコンペ、おもてなし制服のデザインに至るまで
すべて韓国人が関与していたわけです。

これはもう日本人のオリンピックというより、
在日・帰化朝鮮人のオリンピックと言った方が
いいのではないでしょうか?

韓国人が関与することにより、すべてが穢れていきます。

一刻も早く韓国人から日本人の手へ、
オリンピックを取り戻さない限り、
この混乱は収拾できないのではないでしょうか?

現行エンブレムを廃棄し、「おもてなし制服」を焼却し、
一から出直すことでしか、日本人の手による東京五輪は
始まらないと僕は思います。


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