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2015年8月 3日 (月)

高校生の安保反対デモ

安全保障関連法案に反対する高校生のグループが企画したデモ行進が2日、
東京・渋谷で行われた。炎天下、制服や私服の高校生数十人を先頭に、
300人近い参加者が「安倍晋三から未来を守れ」「何か自民党感じ悪いよね」と
リズムに合わせて声を張り上げ、買い物客らでにぎわう繁華街を練り歩いた。
主催者側によると、若者の団体「SEALDs(シールズ)」による国会前のデモ
などに参加した高校生約30人が「自分たちでもグループを作り、デモをやろう」
とインターネットを通じて呼び掛け、実現に至ったという。
(2015年8月3日(月)12時20分配信 共同通信)
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/kyodo-2015080301001597/1.htm

デモ参加者が約5,000人などというデマも飛び交っているが、
共同通信の300人近いという数字がそれこそ近いんでしょう。
(実際は100~200と言ったところでしょうか?)

主催したのは「ティーンズ ソウル」と書いてあったので、
在日・帰化朝鮮人の集まりかと思ったのですが、
このソウルは「魂」の意味なのですかね?

調べたら T-ns Sowl(Teens stand up to oppose war law)を
略したもののようです。

まあ、それはそれとして、
高校生まで持ち出してくるというのは
反日勢力も必死なんですね。

「SEALDs(シールズ)」というのが、
昔の過激派や民青の燃えカスみたいなものだから、
もうどんなに火をつけようと燃え上がりようもない。

そこで、なりふり構わず高校生をそそのかして
というところでしょうが、集っているのはほとんどが
在日・帰化朝鮮人なんでしょう。

日本人なら、尖閣に迫る中国の脅威くらい肌で感じるだろうし、
安保法制が今の日本に必要なことくらい分かるでしょう。

反対しているのが、在日・帰化朝鮮人を中心とした
反日組織であることはもうばれているのです。

芸能人を使って安倍批判をやればやるほど
誰もテレビを見なくなるし、新聞も信じなくなるでしょう。

追い詰められているのは安倍政権ではなく、
反日組織なんですね。

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