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2015年9月19日 (土)

政権選択の不自由

日本には基本的に政権選択の自由はないに等しい。

多くの野党が反日左翼政党であるため、
本来であれば日本人が反日政党に投票するなど
あってはならないことだからだ。

不幸にして反日「民主党」が3年3ヶ月にもわたって
政権を奪取するというような恐ろしい事態も起こったが、
こうしたことは二度とあってはならない。

政党の特徴を見ると
「自由民主党」が愛国保守政党
(愛国保守から反日左翼まで雑多な議員を抱える)
「民主党」は反日左翼政党(ほとんどが帰化朝鮮人)
http://ameblo.jp/nayunayu1968/entry-11944566428.html
「共産党」は反日共産主義政党
「公明党」は中道宗教政党
「社民党」は反日左翼政党(ほとんどが帰化朝鮮人)
「次世代の党」が愛国保守政党

だから、本来であれば純粋な日本人の選択肢は、
「自由民主党」か「次世代の党」しかないことになる。

国会議員が反日で、日本人のための政治が行なわれる
わけがないのだから、いまだに反日政党に投票している人は
帰化朝鮮人か、よほど頭の弱い日本人ということになる。

「自由民主党」はもっともっと大きくなって、
一刻も早く反日勢力を追い出してほしい。

小沢一郎や、鳩山由紀夫、岡田克也が元自民党であるように、
似たような反日勢力はまだまだいる。

少なくとも反日勢力はすべて駆逐し、
「愛国保守」と「愛国リベラル」の二つの政党で
選挙を行なう時代が来てもらいたい。

そうして初めて、私たちは政権選択の自由を
手にすることができるのだと思います。

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