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2015年9月 4日 (金)

崩れゆく反日メディア

8月31日放送のTBSドラマ「SP八剱貴志(やつるぎたかし)」で、
北朝鮮による拉致被害者救出を祈るシンボルであるブルーリボンバッジを
贈収賄事件で逮捕される政治家役につけていたことが3日、分かった。
TBS広報部は「他意はなかった」と説明するが、被害者家族らは救出運動に
対して悪印象を持たれかねないことを懸念し、改善を求めている。
(産経新聞 2015.9.3 18:34)
http://www.sankei.com/affairs/news/150903/afr1509030029-n1.html

反日左翼の反日的行動が、即ネット上で問題提起され、
それをメディアが後追い報道するようになってきた。

五輪エンブレムの問題もそうだったし、
このTBSのドラマもそうだ。

五輪エンブレムでは残念ながら、問題の本質だった
東京五輪を貶める弔旗のようなデザインについては
メディアは報道しなかったが…。

TBSドラマ「SP八剱貴志(やつるぎたかし)」では、
北朝鮮による拉致被害者救出のシンボルであるブルーリボンバッジを
贈収賄事件で逮捕される政治家役につけることで
悪質な印象操作をはかっていたという
まさに本質的な問題が報道された。

ブルーリボンバッジは、安倍総理をはじめ、拉致被害者救出を願う
多くの保守系政治家がつけている。

そうした政治家を贈収賄事件で逮捕される犯罪者として描くことにより、
ブルーリボン運動そのものを貶めようとした可能性がある。

TBSやこの番組を制作したオスカープロモーションなどには
朝鮮系の人間が多数在籍しているという。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5945.html

そうした人間たちが意図的にブルーリボン運動を貶めたということであれば、
公共性の高いテレビ局として許されざることだし、
放送法にも抵触するのではないだろうか?

TBSはドラマの問題を認め、再放送する権利を放棄したという。

ネット民の行動が、部分的にではあるけれど
マスメディアを凌駕しつつある。

「ネトウヨ」から「ネット民」へ、
呼び方も変わってきた。

誰が見てもおかしい李氏朝鮮の「おもてなし制服」も
使用停止に追い込み、日本人をなめきっている
舛添要一の責任を追求したいものです。


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