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2015年9月15日 (火)

それでも食べてた中国産


ある時期から食べ物にとても気を使うようになった。

自分の体の不調が、どこからきているのかを考えた時に、
やはりその一番は食事だろうと思ったのである。

中国産食材の使用が疑われる外食チェーンや
化学調味料が多く使われるインスタント麺、
添加物がいっぱいのコンビニ弁当やサンドイッチなど、
少しずつ自分の食事から遠ざけていった。

そんな中で、なぜか「小諸そば」だけは、食欲がわかない時の
昼食の抑えとして、残していたのである。

なんとなく「ヤバいかな」と思いつつも、
「まあこれくらいは」などとやり過ごしていたのだ。

しかしながら、やはり立ち食いソバ系は、
ほとんどが中国産食材を使っているようだ。
http://blog.goo.ne.jp/humon007/e/79acd7416374f180d8317ae3952c53c3

なるべく国産食材で自炊し、自宅には化学調味料は置かず、
外食は高くても国産食材のみ使っているようなところを
選んで食事していたつもりだったのに…。

「小諸そば」は材料の原産地を公表していないので
実態はよく分からないが、立ち食いそばに使用されている
そば粉はほとんどが中国産で、それ以外の食材にも
中国産が使われているケースが多いようだ。

なぜ、日本にこれほど中国産食材が
輸入されているのかというと、
デフレと格差社会で貧しい日本人が
増えてしまったからだろう。

中国人でも富裕層は食べないと言われる
危険な中国産食材が、日本に輸入され、
大量に消費されている。

それも国民にはそれと知らされず、
日常的に摂取させられ続けているのだ。

中国産の穀物や野菜、肉や魚介類が
どんどん輸入されているとすれば、
検疫でまともな検査がなされている
とは思えない。

アトピーや花粉症などのアレルギー症状も、
そういったものと無関係ではないだろう。

日本人が劣化してきている原因の一つに、
食の問題は必ず影響していると思います。


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