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2015年9月17日 (木)

近頃日本に要らないもの


国会審議を妨げる民主党・社民党・共産党、
鬼怒川決壊で救助に向かう自衛隊を邪魔したテレビ局、
凶悪犯罪を繰り返す在日外国人、

こいつらをこの日本から叩き出す方法はないものだろうか?

与党が多数なのだから、安保法案が決議されるのは
時間の問題なのだ。

デモや暴力で国会の議事進行を妨げようというのは
民主主義の否定だし、国会議員にあるまじき行為だ。

鬼怒川の堤防が決壊し、自衛隊が救助に向かった時に、
現場上空にはテレビ局・新聞社や通信社のヘリ10機ほどが
ひしめき合っていたという。
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/postseven-20150917-351429/1.htm

それらが自衛隊機の救助活動の妨げになったことは言うまでもない。
万一、衝突などの重大事故や、助かる命を助けることができなかったとき、
報道ヘリはどう責任を取るのだろう?

関西での在日朝鮮人によるカップル襲撃、
日本人とイスラエル人ハーフのJR放火事件、
埼玉県熊谷市でのペルー人による日本人6人惨殺事件など、
在日外国人の凶悪犯罪が後を絶たない。

JR放火事件では、ダイヤの乱れで多くの日本人が迷惑を被ったし、
襲われたり、殺された人の無念さは言語に絶する。

民主主義社会では、国を変えることができるのは
政治家しかない。

その政治家が、民主党・社民党・共産党など、
反日左翼だらけでは、どうしようもない。

今の日本では選択の範囲は極めて限られているが、
反日左翼が日本政界に跋扈している限り、
日本国を望ましい方向に変えることは
難しいのだと思います。


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