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2015年11月 6日 (金)

BPOが自民党を批判


放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は6日、
NHK「クローズアップ現代」をめぐる意見書で、
NHKを厳重注意した総務省や事情を聴いた自民党を激しく非難した。
BPOによると、意見書でこうした批判を展開したのは初めてという。
(産経新聞 11月6日(金)15時20分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000537-san-ent

NHKが反日放送局であることは、誰でも知っている。
民放もすべてそうだ。

そして、NHKや民放が出資した任意団体である
BPO(放送倫理・番組向上機構)が反日で無いわけがない。

だから、彼らがNHKを厳重注意した高市総務大臣や
事情を聞いた自民党を激しく非難したというのは
むしろ当然なのだ。

彼らが放送倫理検証委員会などを組織することが
そもそも間違っているのである。

泥棒に泥棒を見はらせるようなものだ。
レイプ犯にレイプ犯が説教するようなものだ。
詐欺師が詐欺師に倫理を説くようなものなのである。

BPOは反日団体であり、朝鮮系の人間が多数参加して
捏造報道を推進する組織なのだ。

NHKが、BPOによる総務相や自民党批判をニュースで流すのは、
つまり泥棒が、仲間の泥棒に、捕まえた警察が悪い
と言わせるようなものなのである。

分かってもらえました?

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