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2015年11月23日 (月)

靖国でテロ事件


2015年11月23日10時ごろ、東京・九段下の靖国神社で
「トイレ内で爆発音がした」との119番通報があった。
複数報道によると、敷地内にある公衆トイレの男性用個室内の壁が焼け、
天井に穴が開いていたという。けが人はなかった。
現場には乾電池などが散乱していたといい、警視庁はゲリラ事件の
可能性もあるとみて捜査している。
靖国神社では10時から新嘗祭(にいなめさい)が行われており、
多くの人でにぎわっていた。
(2015年11月23日(月)14時4分配信 J-CASTニュース)
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/jcast-20151123-251254/1.htm

この日本では、もう随分前から朝鮮人・中国人による
テロ事件が頻発している。

戦前や日本人が抵抗する力さえ失ってしまった戦争直後には、
悲惨なテロ事件は枚挙に暇がないほどだった。

平成に入ってもオウム事件や大阪生野区での日本人殺傷テロ、
神社油撒きテロなど朝鮮人による様々なテロ事件が起こっている。

こうしたことに日本人はあまりに無自覚すぎるのではないか?

我々の同胞の命が、かけがえのない文化財が、
愚かなテロリストたちの手によって
失われようとしているのだ。

にもかかわらず、いまの日本はこうしたテロリストたちに
高額の奨学金を与えて学生として迎え、また観光客として
歓迎している。

「朝鮮人や中国人だって悪い人ばかりではない」
という人もいるだろうが、これは確率の問題だ。

反日教育を受けた朝鮮人や中国人の半数以上が
反日意識を持っているとしたら、そうした人間を
日本に迎えるのは危険すぎるのではないか?

何人死ねば、いくつ文化財を燃やされたら
それに気づくのだろう?

日本に迎えるのは、親日国の人間だけで十分だ
と思うのだが、あなたはどう思われますか?

なお、この事件をニュースでは「テロ」といわず「ゲリラ」
と呼んでいるのは、警視庁では人に対する襲撃を「テロ」、
ものに対する襲撃を「ゲリラ」と使い分けているらしい。

おかしな使い分けですね。

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