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2015年11月11日 (水)

新語流行語大賞の反日

毎年騒がれる「ユーキャン新語流行語大賞」
というのは何なのだろう?

昨年は「集団的自衛権」と「ダメよ~ダメダメ」だった。

誰がどう見ても「集団的自衛権」は「ダメだ」と
言っているのだと読める。

審査員が朝鮮人の「姜尚中」や「鳥越俊太郎」「やくみつる」
など反日勢力で占められていることからも、
その意図は一目瞭然だが、メディアが騒ぎ立て
鬱陶しいことこの上ない。

今年も「ラッスンゴレライ」「I am not ABE」「存立危機事態」
「駆けつけ警護」「国民の理解が深まっていない」「早く質問しろよ」
「安倍政治を許さない」「戦争法案」「自民党、感じ悪いよね」
「シールズ」「とりま、廃案」など、よくぞここまで
と思われるほどの反日フレーズのオンパレードだ。

これらの言葉のどこが新語であり、流行語なのだろう?

反日朝鮮人が好んで使う言葉や安倍政権を
批判したい輩の言葉を並べただけではないか?

通信教育のユーキャンという企業の体質が
分かろうというものだ。

ユーキャンは、新語流行語大賞の冠スポンサーになることが
自ら反日企業と名乗り出ることだと分かっているのだろうか?

メディアがバックについているから
バレるわけがないと思っているのだろうが、
そんなにバカばかりではない。

多くの日本人はもう気づいているのです。

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