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2015年11月26日 (木)

元慰安婦という浅ましき存在


韓国の元慰安婦の女性2人が日本政府や産経新聞社などの日本企業を相手取って
米サンフランシスコの連邦地裁に起こした訴訟で、同連邦地裁は24日(現地時間)、
産経新聞社に関する提訴につき原告の訴えを却下すると書面で決定した。
担当判事は、同連邦地裁に産経新聞社に対する裁判管轄権は認められないと判示した。
元慰安婦は今年7月、昭和天皇や天皇陛下、岸信介元首相、安倍晋三首相のほか、
戦時中に旧日本軍と関係があったとされる日本企業や慰安婦問題について
報道している産経新聞社を相手取って慰安婦1人当たり2000万ドル(約24億円)
の損害賠償を求めて提訴した。
(産経新聞 2015.11.25 18:12)
http://www.sankei.com/world/news/151125/wor1511250050-n1.html

韓国の元慰安婦が産経新聞社を相手取り、米サンフランシスコで
慰安婦1人当たり約24億円の損害賠償を求めて提訴し、
同連邦地裁は「産経新聞社に対する裁判管轄権は認められない」と
判示したという。

「当たり前じゃないか」と誰もが思うだろうし、
常識を疑われ、馬鹿な行為を笑われ、憐れみを受けても
彼女たちは何とも思わないのだろう。

主に同胞に騙され、つらい思いをすることもあったかも知れないが、
慰安婦になって信じられないほどの高給を得たにも関わらず、
浚われ暴行されたと嘘をつき、戦後70年経っても賠償金をせしめようという
精神性はいかにして生まれたのか?

これは、反日教育ではあり得ない。

彼女たちは終戦前には成人を迎えていたからで、
これはひとえに民族そのものの人品卑しきところから
来たものだと思われる。

彼女たちの多くは、慰安婦ですらなかったともいわれており、
万一それが事実だとすれば、彼女らの浅ましさは
人の姿をした何物かにたとえられるだろう。

その彼女たちの醜き子弟が、いま日本に増殖している。

気持ち悪いことこの上なく、早期に彼の国とは断交することを
望むものだが、移民政策を支持する経済界など馬鹿な日本人は後を絶たず、
このままでは日本のすべての神社は焼かれ、女は犯され、財産を奪われ、
奴隷としてこの世の地獄を味わい尽くすまで気づかぬのかと、
絶望を感じつつ日々を過ごしています。

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