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2015年12月 2日 (水)

「日本人を殺せ」は問題なし


「日本国内で『日本人は誰でも殺せ』との内容は、
日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。
例えば、『日本人女性をレイプしろ』との内容は日本人であることについては
差別とはなりませんが女性差別であると考えます」。
「重要なのは、被支配的地位にあるということ」であり、
これを前提に差別が行われるという。
http://gensen2ch.com/archives/49165067.html

こう発言したのは、上瀧浩子という弁護士であるらしい。
我が日本では、こんな馬鹿でも弁護士が務まるようだ。

発言内容から、恐らく在日朝鮮人の弁護士だと思われる。

同じ人間の発言と考えると大いに問題ではあるが、
朝鮮人の発言と考えると問題と言うには当たらない。

これは彼の民族における普通の考え方だからだ。

彼らを我々と同じ意味の人間だと思うと、
間違えてしまう。

朝鮮人や中国人については、先人の言葉に学ぶべきだ。

夏目漱石は「余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、
まあ善かつたと思つた。」と比較的大人しい表現で
支那人・朝鮮人を評している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E6%BA%80%E6%89%80%E6%84%9F

また福沢諭吉は「支那・朝鮮は関わるな」と脱亜論で
その弊害を力強く説いている。

部分的に引用すると、
「アホにはアホの可愛らしさというものが、普通ならあるけれど、
この二国に関しては道徳心などかけらほどもなく、その残酷さは破廉恥をきわめています。
それでいながら、態度だけは傲慢そのもので、いかに他国や他人に迷惑をかけても、
自省の色なんて毛ほどもありません。」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1787.html

明治の思想家の言葉は、平成の日本人にも切実に伝わってくる。

関わってはいけない民族と関わってしまったわけだけれど、
我々は相手のことをよく知り、注意深く付き合うことで
被害を最小限にとどめるよう努めるべきだと思います。


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