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2016年1月29日 (金)

北のミサイル発射誤送信


国土交通省は28日、航空管制を管理する同省の「航空交通管理センター」
(福岡市)の職員が、誤って北朝鮮のミサイルが発射されたとする情報を
全国53の空港事務所・出張所に送信したと発表した。
大島空港(伊豆大島)で航空会社2社に伝えられたが1分後に訂正。
航空機の運航への影響はなかったとしている。
国交省によると、センターは全国の管制部門を結ぶコンピューターシステムに、
事前に発射情報を登録しておき、発射時に速やかに注意喚起できるよう準備していた。
しかし職員が28日午後2時4分に誤って送信。5分後に取り消した。
このセンターでは、3年前にもミサイル発射を同じ理由で誤って送信した。
(毎日新聞 1月28日(木)20時38分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000101-mai-soci

これって明らかに北朝鮮か、韓国・中国の工作員が
国交省に入り込んでいるということですよね。

こんな重大なミスを、3年前に続いて2度も起こすなんて、
わざとやっているとしか思えません。

こうして誤情報を流すことによって、
航空機の運航にどのような影響があるかを
テストしたのでしょうか?

国交省は長らく公明党から大臣を出しているので、
中はどうなっているやら…。

日本の安全保障がいかに脆弱であるかを示す例として、
日本人はお花畑の頭の中を
切り替えていかなければいけません。


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