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2016年7月 8日 (金)

がんばれ!「日本のこころ」

参院選の投票日まで、あと2日となった。

今回の立候補者389名のうち、日本の現状を憂い、
日本を良くしていこうと考えている人間が、
果たして何名いるだろうか?

僕には「自民党」と「日本のこころ」を除く
ほとんどの政党が実は日本のことなどどうでもよく、
「民進党」「共産党」「社民党」「生活の党」に至っては、
日本を中国や韓国に売り渡そうとする
売国政党に思えてならない。

いや、自民党の中にさえ、そうした売国奴が混ざっており、
真に日本の保守政党と呼べるのは「日本のこころ」
だけだと思う。

欧州における右派の伸長を見れば、
「日本のこころ」がもっと躍進してもいいはずなのだが、
メディアをはじめとする反日勢力の妨害活動などもあってか
いまひとつ盛り上がりに欠けている。

フランス国民戦線・オランダ自由党・イタリア五つ星運動、ドイツAfD、
スウェーデン民主党、イギリス独立党、オーストリア自由党などは
極右とレッテル貼りされているが、国民主権を取り戻そうという
当然の主張をしているに過ぎない。

いま世界は、グローバリズム(市場による世界支配)から
ナショナリズム(国民国家主義)へと
大きく転換しようとしている。

「日本のこころ」の中山成彬氏、西村慎吾氏、
そして「日本のこころ」では公認されず、
「おおさか維新」からの出馬となった三宅博氏は、
日本の政界になくてはならない人材だと思う。

日本を敵視する在日外国人を駆逐し、
日本国民が豊かで幸せに暮らせる「国民国家」を取り戻すために、
ぜひ「日本のこころ」に躍進してもらいたいと思います。


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