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2017年4月21日 (金)

民進党という国会にわいた蛆

国会は、その法案が本当に必要なものか?
問題点はないかなどを審議する場だ。

だから、事前に質問内容を通告し、
正確な回答を得て審議を深めていく。

しかしながら、そもそも民進党は
審議などする気も能力もない。

だから、質問の事前通告はせず、
担当の官僚なども出席させないようにして、
どうでもよい枝葉の些末な問題を取り上げ、
大臣をやり込めることだけに終始している。

特に山尾志桜里の偉そうなキンキン声を
聞いていると吐き気がしてくる。

「キノコを採るだけで共謀罪」とか訳の分からぬことを叫び、
担当官である刑事局長が答えようとすると
「局長登録してないので、局長は答えないで結構」
と狂ったようにまくし立てる。

テレビを意識して、金田法務大臣や安倍総理が
困惑している絵が撮りたいだけ。

そして、それを反日テレビが、
「担当大臣が分かっていない法案を
一般国民が理解できるわけがない」
などと切り捨てる。

まあ、国民もいい加減わかってきただろうし、
だから審議をすればするほど民進党の支持率は
下がっていくのだ。

民進党は国会にわいた蛆。

彼らの質問はまったく無意味であり、
国会の開催経費は壮大な無駄遣いだと思う。


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