フォト

おすすめ本

  • ジオ・ヒストリア
  • バトルマンガで歴史が超わかる本
  • 民族と文明で読み解く大アジア史

« 石油禁輸は北への最後通牒 | トップページ | 37カ月連続経常黒字 »

2017年9月 9日 (土)

どっちもどっちのクズ人間


『民進党を離党した山尾志桜里衆院議員(43)の不倫疑惑問題で、交際相手とされる倉持麟太郎弁護士(34)の妻が、8日放送の情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)で、2人が密会したとされる日に倉持氏の勧めで病気療養のため実家に帰っていたと証言した。
不倫問題を報じた週刊文春によると、山尾氏は8月28日と31日に倉持氏の都内のマンションに宿泊。今月2日に名古屋市内のイベントに2人で参加し新幹線で帰京後、ホテルへ向かったとしている。
番組によると、妻は「私に一過性の脳梗塞の前触れが出ていた」と説明し、「主人の勧めもあって療養のために子供と実家に帰っていた」と証言。2人が密会していたとされる8月28日や31日には「(8月)中旬からいなかったので状況は分からない」と答え、実家から戻ってきたのが、2人が名古屋から帰ってきた今月2日としている。(後略)』
(産経ニュース 2017.9.8 19:03)
http://www.sankei.com/politics/news/170908/plt1709080040-n1.html?utm_source=browser&utm_medium=push_notification&utm_campaign=PushCrew_notification_1504833454&pushcrew_powered=1

「日本死ね」で名を売った山尾志桜里はどうしようもないクズだが、
お相手のイケメン(?)弁護士も相当なクズのようだ。

「妻に一過性の脳梗塞の前触れが出ていた」ので「子供と実家に帰るように」勧め、
その間に山尾とよろしくやっていたわけである。

妻を心配するふりをしながら、平気で不倫という裏切りを楽しむ。

まるで安物の昼メロのようなストーリーだが、類は友を呼ぶの言葉通り、
クズがクズを引きつけてしまったのだろう。

後は崩壊するだけの民進党だが、
それにしても新執行部の顔ぶれが酷い。

前原誠司には脛に大きな傷があるし、
幹事長の大島敦はあまりに地味すぎないか?

政調会長の階猛はチンピラ丸出しだし、
最高顧問の菅直人・野田佳彦に至ってはお笑いで、
クズッぷりにおいてはまさに最高である。

民進党がどのように崩壊していくかは知らないが、
クズはクズらしく分裂などせず、一塊になって
消えてもらいたい。


「お前の言うことはもっともだ」と思われた方は、
緑色の人気ブログランキングを押してやってください。

« 石油禁輸は北への最後通牒 | トップページ | 37カ月連続経常黒字 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

空いた席に、辻元清美の名前が出てきましたね。
反前原・デカ耳中核派の仕組んだことだったのかな。

既に終わってますね。民進党。人材が酷すぎます。みっともない女。山尾。

コメントありがとうございます。早くも離党話が出ていますが、「小池ファ」は「民進党」のチンピラ議員を受け入れるのでしょうか?「小池ファ」が「民進党」の受け皿になり、「民進党」は「社民党」のように泡沫政党としての末路を辿るのでしょうが、もう少しまともな政党が出てこないと、選択肢にはなり得ません。

小池はそこまで馬鹿ではないと…・あくまでも小池は自民の乗っ取りが狙いだと思いますよ・・・若狭じぁ、小池の土台作りは到底無理です。あのコメントンは笑いがでました…・お店屋に例えた説明・・・細田も不倫ブームで今は小さくなっているのでは…・モナを皆さん、忘れてないので・・・・維新の二の舞でしょ。都民ファ…既に批判が出てきましたね。小池のせいで税収が東京都減るんでは…・経済停滞赤信号知事

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: どっちもどっちのクズ人間:

« 石油禁輸は北への最後通牒 | トップページ | 37カ月連続経常黒字 »