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2017年12月26日 (火)

恥を知らぬ朝日新聞


森友、加計学園問題をめぐる報道を「虚報」と決めつける書籍を出版され、
名誉を傷つけられたとして、朝日新聞社は25日、
執筆者で文芸評論家の小川栄太郎氏と発行元の飛鳥新社(東京)を相手取り、
謝罪広告の掲載と計5千万円の損害賠償を求める訴訟を
東京地裁に起こした。(後略)
(産経ニュース 2017.12.25 21:03)
http://www.sankei.com/affairs/news/171225/afr1712250051-n1.html

従軍慰安婦や南京大虐殺、福島原発事故における吉田調書など
数々の誤報、捏造報道を繰り返してきた朝日新聞が
森友、加計学園問題をめぐる報道を「虚報」と決めつけられたとして
損害賠償を求める訴訟を起こしたのだという。

朝日新聞の捏造報道により、日本国民が被った精神的被害は、
兆円単位に達すると思う。

小川榮太郞氏や飛鳥新社を訴える前に、
まず日本国民ひとりひとりに対して賠償金を
支払ってもらいたい。

お仲間の裁判官にアシストしてもらって
言論封殺を目論んでいるのかも知れないが、
おかしな判決を出したら、
今度は裁判所に対する非難に火がつく。

この訴訟は朝日新聞が「虚報」新聞であることを
広く知らしめる自爆訴訟になるだろう。


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コメント

お仲間の裁判官にアシストしてもらって
言論封殺を目論んでいるのかも知れないが、
おかしな判決を出したら、
今度は裁判所に対する非難に火がつく。

そうなりそうな気がします。この際、一気に膿を出すしかないのかも。
そのためには、日本国民がもっと覚醒しないといけませんね。

コメントありがとうございます。この裁判が、朝日新聞の終わりの始まりになるといいですね。

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