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2018年1月19日 (金)

すべてを軽んじるブン


『オリンピックとは、スポーツの国際競技大会である。
その原点を忘れていないか。
そもそも五輪憲章は大会の政治利用を禁じている。
五輪が政治と無縁の存在であり得ないのは歴史が証明しているが、
平昌五輪への北朝鮮の参加に前のめりとなる韓国の姿勢は度が過ぎている。
スポーツを、あまりに軽んじてはいないか。(後略)』
(産経ニュース 2018.1.19 05:03)
http://www.sankei.com/column/news/180119/clm1801190002-n1.html

ブンが軽んじているのは、
スポーツだけではない。

国際的な合意も、防衛の基軸となる同盟も、
国や国民に対する責任、大統領という職責すらも
軽んじている。

韓国国民は最悪のタイミングに
最悪の大統領を選んでしまった。

ブン・ザイエンは、北の操り人形という以上に
どうしようもなく無能で愚かな男だ。

スポーツを軽んじたブンは、ヒラマサ五輪で、
スポーツから厳しい報いを受けるだろう。

日韓合意からも、韓米同盟からも、
そして韓国国民からも
相応の報いを受けることになる。

韓国の大統領は、ほぼ全員が無能で、
悲惨な最期を迎えているが、
ブンはその中でも特別だ。

日本国内では、安倍総理をヒラマサに行かせようと、
親韓・媚中派の政治家が蠢いているが、
トランプも、キンペーも、プーチンも行かないヒラマサに
安倍総理が行く必要はない。

いや、そもそもヒラマサなどに、
各国の首脳が集う価値はない。


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