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2018年1月14日 (日)

醜い白鵬の相撲

『異例ずくめの中、14日に東京・両国国技館で初日を迎えた大相撲初場所。
結びの一番で、先月の臨時の横綱審議委員会(横審)で取り口を批判された
横綱・白鵬が、小結・阿武咲の挑戦を退けた。
元横綱・日馬富士の傷害事件で今月の給与不支給という処分も受けた
角界の第一人者が、不祥事明けの初日の土俵を締めた。(後略)』
(毎日新聞 1/14(日) 21:06配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000066-mai-spo

今日も白鵬は、仕切りのとき俵を
クチャクチャ踏んでいた。

なぜ誰も注意しないのだろう。

勝負俵は、跨ぐもので踏んだりしてはいけないと
元時津風理事長の豊山が厳しく批判している。
https://www.youtube.com/watch?v=8LymG4BSImY&t=94s

青竹踏みの青竹ではないのだ。

白鵬の所属する宮城野部屋の親方が、最高位が東前頭13枚目で
白鵬に注意することすらできないのだろうか?

朝青龍も、日馬富士も、横綱としての自覚がなく、
不祥事で引退した。

勝負俵は踏むし、手刀はちゃんと切らないし、
立合いは張り手や肘打ちばかりだし、
勝負がついてから相手力士を投げ飛ばすし、
行事の軍配には注文をつけるし、
貴ノ岩暴行事件の主犯だし、
そんな白鵬だけがなぜいまだに
引退させられないのか
僕にはわからない。


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