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2018年2月21日 (水)

もう次から次へと…


『韓国料理をベースにしたフュージョン料理「チーズタッカルビ」
がヒットしている――。(中略)
チーズタッカルビは、東京・新大久保コリアン街にある「市場タッカルビ」
という店が開発した創作料理だ。
インスタ映えすると話題になり、10~20代の女性の間で爆発的な人気となった。
今やコリアン街のほぼ全ての店が、こぞってチーズタッカルビをメニュー化し、
看板にチーズタッカルビ提供店であることをアピールするようになっている。
チーズタッカルビの起爆力にけん引されて、一時期閑古鳥が鳴いていた
コリアン街がよみがえり、「TWICE」(トゥワイス)のような新しいK-POP
アイドルや、韓国の化粧品も見直されるようになった。(後略)』
(ITメディアビジネスオンライン 2/20(火) 6:40配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000007-zdn_mkt-bus_all

現代日本人のバカッ舌には、マヨかチーズをかければ、
だいたい「旨い!」となる。

それにしても韓国は、どうしても日本人を
韓国化したいらしい。

「2月20日、農業振興になぜキムチ?」のエントリーでも言及したが、
牛丼屋をはじめ最近のファーストフード店やファミレスで
韓国メニューのない店はほとんどない。

僕は行かないけれど、ラーメンの日高屋にも「チゲ味噌ラーメン」
という気持ち悪い食べ物があるという。

この「チーズタッカルビ」も牛丼チェーンの「松屋」や
ファミレスの「デニーズ」、コンビニの「ファミリーマート」で
提供されているらしい。

まあ、食べたい人は食べればいい。

しかしながら、こうしたブームづくりが
韓国の画策する日本への文化侵略の一環であることは
理解しておくべきだ。


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