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2018年2月18日 (日)

羽生すごい、日本すごくない


『羽生君すごい、宇野君すごい、
日本、別に凄くない、
総理大臣、関係ない。』

こんなツイートが話題になっているという。

不思議なのは、羽生や宇野の活躍で、
誰が「日本は凄いだろう」と
自慢しているというのか?

日本人の感覚としては、
羽生に関しては「ケガを乗り越えてよく頑張った」、
宇野に関しては「初めての五輪でよく実力を出し切った」
というようなところだろう。

しかしながら、日本人の活躍に対して異様な嫉妬心を
感じる民族がいるようなのだ。

韓国には、「いとこが田畑を買えばお腹が痛い」
という諺があるという。

他人をうらやむ気持ちは日本人にもあるが、
この「お腹が痛くなる」ほどの激しい嫉妬心は、
日本人には理解できない。

そして、韓国人の日本に対する憎悪の根底には、
この「お腹が痛くなる」ほどの嫉妬心があるようだ。

別に韓国に対して自慢する気は全くなくても、
日本に何かいいことがあれば、
嫉妬し、貶めようとするのだから始末が悪い。

あのメンタリティが変わらなければ
国際社会で生きていくことなどできないのだが、
変えることはできないんでしょうね。


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コメント

江川紹子ですね。 なにより、江川個人がぜんぜん凄くないです。

国や政府まで持ち出すくだりが、人となりを示しています。
表彰式で日の丸が掲揚されたり、選手が国旗を手にして、応援席の前で感謝を示して、喜びを分かち合う光景なども、江川なんかはおなかの中で忌々しく感じるんでしょうね。
人としてどうかと思いますわ。

コリアンの異常な嫉妬心は、個人レベルで勝手にやっている分には、ほっとけばいいのですが、彼らは、その卑しい心を集めて、「ネガティブに集団化」しますから、度し難いです。

嫉妬心は、他人を心から祝福できないという、心の狭さでもあります。哀れなほどです。

コメントありがとうございます。江川紹子と言えば、有田芳生とともにオウム事件で突然ジャーナリストとして登場しました。なぜ彼女はオウム事件の真相をあれだけ詳しく知っていたのか?まあ普通に考えれば簡単な話ですが、とにかく不気味な女です。

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