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2018年2月 7日 (水)

部品交換したら墜落


『佐賀県神埼(かんざき)市の住宅に陸上自衛隊のAH64D戦闘ヘリコプターが
墜落した事故で、機体の部品が広範囲に散乱していることが6日分かった。
メインローター(主回転翼)が上空でばらばらになったとみられる。
飛行前に4枚の羽根をつなぐ部品メインローターヘッドを初めて交換しており、
陸自は整備不良が原因となった可能性もあるとみて、点検の経緯を詳しく調べる。
機体下の遺体を機長の操縦士斉藤謙一2等陸佐(43)と確認、
死亡者は2人となった。(後略)』
(産経ニュース 2018.2.6 20:36)
http://www.sankei.com/west/news/180206/wst1802060102-n1.html

おかしな事件である。

経年劣化した部品を交換したのに、
それが原因でメインローターが上空でバラバラになり
陸自のヘリが墜落してしまった。

折しも米軍のヘリ不時着事件が相次ぎ、
軍用機への不安が高まっている矢先だった。

事故は起こるものではあるが、これだけ続くと、
仕組まれたものとの疑いも生まれてくる。

そして、もし仕組まれたものだとして、
それがまったく見抜けないという現実が、
ますます我々を不安にさせる。

僕には、国会でいまだにやっているモリカケも、
スパコン詐欺やリニアの受注調整事件も、
頻発する軍用機の事故も、
すべて繋がっているように思える。

朝日新聞並みに「エビデンス?ねーよそんなもん」
なのであるが、すべては特亜が喜ぶということで
共通している。

彼らは追い込まれているだけに、
やることが荒っぽくなっているのだ。

繰り返すが、そんな彼らの策略を
見抜けないことは問題だ。

政治や官僚は言うに及ばず、
警察や自衛隊にも特亜の工作員は
入り込んでいる。

エビデンス?ねーよそんなもん。
しつこいけど…。


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コメント

>事故は起こるものではあるが、これだけ続くと、 仕組まれたものとの疑いも生まれてくる。

まさに、そのとおりです。
部品調達元を調査するか、メンテ要員を交代させる必要があります。それで、ぴったり事故が無くなりそうな気がします。

これ、人災だよなぁ。

コメントありがとうございます。もうあらゆるところに工作員が入り込んでいる日本。悪いニュースはすべて彼らの創作と考えて、大きな間違いはないと思う。根拠はないけど…。

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