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2018年3月18日 (日)

花見ができない日本


『春を彩るサクラなどに外来昆虫の脅威が迫っている。
1月に特定外来生物に指定された「クビアカツヤカミキリ」だ。
サクラやモモなどの木に寄生した幼虫が内部を食い荒らし枯死させるという。
被害は大阪など7都府県に拡大。
専門家は「数十年後には日本で花見ができなくなる恐れがある」
と警鐘を鳴らしている。(後略)』
(YAHOO NEWS 3/17(土) 13:17 掲載)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000535-san-soci

在日・移民外国人に食い荒らされる
日本社会を見るようですね。

「数十年後には日本で花見ができなくなる恐れがある」
との記事ですが、数十年後には日本が日本でなくなっている
恐れすらあります。

東京に住んでいると、
もう移民は限界を超えていると思うのですが、
実際にはこれから本格的に増えていくようです。

地方もどんどん移民を迎え入れているし、
この流れを食い止めるのは
不可能のようにも思えます。

桜の花見ができない日本は、
もう日本ではありませんしね。


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コメント

最近、ミノムシ(オオミノガ)を見かけたことがありますか。
子供のころ、私の田舎では探せばすぐに見つけられました。あの蓑を指でこじ開けようとして、その強靭さに驚かされたものです。

現在、これも絶滅危惧種です。外来種の寄生ハエに卵を産みつけられて、幼虫に食われてしまっているらしいです。恐ろしい光景を想像してしまいます。
既存種が、外来種の天敵に変貌してくれればいいのですが、そんなことが起きるかどうか、また間に合うかどうか。

日本人がこうなりませんように。
花見を継続できますように。そう言えば、開花宣言が出たんでしたっけ。

コメントありがとうございます。桜の花は日本にとって特別なもの。美しく咲いてぱっと散るあの潔さは日本人の精神性とも繋がっているようで、いつまでもネチネチと五月蝿い、どこかの国とは正反対です。今年も桜が楽しめることを喜びたいですね。

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» 国益を害した財務省深く反省し解体的な決意を持って組織文化を変えよ・・・ [母さんによる徒然・・・]
☆少子化対策を本気でやる気なら、政府は 飲食店(飲み屋を除いて)や小売業の店舗 の営業時間を規制すべきだと思います。 例えば夜の9時を過ぎても営業する店は事 業税を多めに徴収したらどうでしょうか?  二十四時間営業の店は事業税を個人商店 の十倍ぐらいにしても良いと思います。タク シーだって午後10時を過ぎれば二割増し料 金になるのですから。。。(# ゚Д゚)!!! http://blog.livedoor.jp/hanadokei2010/archives/4904586...... [続きを読む]

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