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2018年6月 1日 (金)

和歌山で仏像等約100点盗難

『(前略)警察によりますと、和歌山県内では平成27年から
先月31日までの3年半ほどの間に、
寺の仏像や神社の木像、少なくとも98点が盗まれているのが
確認されたということです。
多くが無人の寺や神社だったということです。(後略)』
(NHK NEWS WEB 6月1日 14時01分)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180601/k10011461231000.html

簡単にいえば、
これは日本が日本でなくなってしまった
ということだろう。

誰も見張っていなくても、
誰も盗もうなどと考えなかったものが、
どんどん盗難に遭う。

しかも、それは神仏の像なのだ。

あらゆるところに防犯カメラを設置するか、
そうした不逞な反日外国人を締め出すか、
まあ、どちらも必要だろう。

ところが政府は、移民受け入れを
さらに加速させようとしている。

一昔前に、本屋などでの万引きが、
商売の根幹を揺るがす事態に達していると
騒がれたことがあった。

折しも「万引き家族」という映画が
カンヌで最高賞を受賞したが、
あれこそ反日外国人が跋扈する、
もはや「日本人の日本」ではなくなった
「日本国」の姿だろう。


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