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2018年6月29日 (金)

討論できぬ反日野党


『自民党の各派閥が28日に開いた定例会合で、
27日に行われた今国会2回目の党首討論について
「お互いに自説をしゃべって終わった」(石破派会長の石破茂元幹事長)
などとして、制度や運用の見直しを求める意見が相次いだ。
麻生太郎副総理兼財務相は麻生派会合で
「あれは討論ではなく、演説じゃないか。
在り方を真剣に考えないといけない」と強調。
谷垣グループの逢沢一郎元国対委員長は
「野党第一党の党首がスキャンダルの追及に終始する姿は
いかがなものか」と述べた。(後略)』
(産経ニュース 2018.6.28 23:11)
https://www.sankei.com/politics/news/180628/plt1806280018-n1.html

これは党首討論のあり方に問題があるのではなく、
野党党首、とりわけ立憲民主党の枝野に問題がある。

しょせん反日野党は、モリカケと審議拒否しかできず、
政策討論をする能力がないのだ。

以前から反日野党はレベルが低かったが、
今はとりわけ酷い。

憲法改正についても審議に入らせず、
特亜のために日本の政治を前に進めないことだけを
活動の目的としている。

結局、こんな反日政治家に
何を言っても仕方がない。

こんな反日工作員のような政治家に投票した
日本の有権者が悪いとしか言いようがない。


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