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2018年10月27日 (土)

フジテレビでまた反日ドラマ


「3話の最後に主人公が突然、『抽選見合い結婚法』から
除外されたという在日韓国人のネットコメントを長々と
読み上げるシーンが描かれました。
そこでは『抽選見合いをしたいわけじゃないけど、
除外されるとそれはそれで傷つきます』
『選挙権がないだけでも充分ミジメだったのに、
抽選見合い権もないなんて、傷口に塩を塗られている気分です』等々、
唐突に参政権まで持ち出して、
日本を批判する台詞が流れたのです。(後略)」
(アサ芸プラス2018.10.25 12:05 )
http://dailynewsonline.jp/article/1548720/

これは10月20日(土)に放送された
野村周平主演のテレビドラマ
「結婚相手は抽選で」(フジテレビ系)
第3話のワンシーン。

寝ようと思って眠れなくて、
なんとなくテレビをつけてみたら
在日韓国人の日本での惨めさを
延々と語るシーンをやっていた。

かなり長い語りのシーンで、
また何を下らないことを
やっているのかと不愉快になって、
すぐにチャンネルを変えてしまった。

特異な設定の恋愛ドラマの中で
「在日韓国人の選挙権」の話が出てくる不思議。

番組を見ていた視聴者からは
『今まで楽しく見てたのに、
いきなり反日の流れになってドン引きだよ!
エンタメドラマで思想を押し付けてくるのやめてほしい』
『国籍を持たない人がその国の選挙権が
与えられないのは世界標準です』
などと批判の声が殺到したという。

フジテレビには反日極左の人間がいて、
ときどき考えられないような行動に走るようだが、
こんなことをやっていると
また強烈なしっぺ返しを食うだろう。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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