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2018年11月 7日 (水)

頭の不自由な2人の弁護士


『韓国最高裁の元徴用工訴訟の確定判決を受け、
日本政府やメディアが誤った認識の基に日韓対立をあおっている
として、日本の弁護士2人が5日、国会内で記者会見を開いた。
「日本の最高裁も政府も、日韓請求権協定では個人の訴える権利は
消滅していないと解釈している」とした上で「政府が『完全かつ
最終的に解決した』と繰り返すのはミスリードだ」と強調した。
会見では「被害者個人の人権が救済されるべきだ」とする
全国の弁護士と学者100人が賛同した声明文を発表。
東京の川上詩朗弁護士は会見で「新日鉄住金を相手にした民事訴訟が
確定したのだから、企業側が賠償に応じるのが本筋」と指摘した。』
(KYODO 2018/11/5 )
https://this.kiji.is/432138608133915745

韓国徴用工判決への批判は誤りだとして、
被害者の人権救済を訴える弁護士の会見が
国会内で開かれたという。

山本晴太と川上詩朗という2人の弁護士らしいが、
この程度の簡単な理屈が分からないようでは
この2人は早く弁護士を辞めた方がいいだろう。

日韓請求権協定では、
日本が個人の補償を申し出るも、
韓国側が個人補償は自分たちがやるからと拒否し、
当時の国家予算の2倍ともいわれる
莫大な援助金を受け取ったのだ。

だから個人補償の責任は韓国にある。
これがすべて。

裁判の原告が徴用工ですらなかったなど、
ツッコミどころ満載の裁判ではあるが、
そんなことはどうでもよくて、
これは被害者と韓国政府の問題なのだ。

こんな簡単なことが分からないなんて、
この2人は恥ずかしいですね。

賛同した全国の弁護士と学者100人も
恥を知るべきですね。

2人の弁護士の写真がKYODOのサイトに
出ているので見てあげましょう。

哀れなアホ面してますよ。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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