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2018年11月21日 (水)

五輪ボランティア外国籍44%

『2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、
大会ボランティアの応募手続きを完了した人が20日午前9時時点で
目標の8万人を突破し、8万1035人となったことを発表した。
このうち日本国籍以外の人の割合が44%に上った。
男女比は男性40%、女性60%。
インターネットでの受け付けは、12月21日午後5時に締め切る。(後略)』
(KYODO 11/21(水) 15:28配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000091-kyodonews-spo

このニュースを聞いて驚いた人が
多いのではないか?

日本で行なわれるオリンピックで
大会ボランティアの約半数が外国籍とは
どういうことなのだろう?

日本における日本人の人口割合は
98.2%(平成29年度)。

なのになぜ五輪の大会ボランティアの
約半数が外国籍なのか?

日本に住む外国人は、よほど時間の余裕が
あるということなのだろう。

おそらくはその大半が
チャイナと韓国人だ。

愛国心とまでは言わなくても、
反日国家の人間に日本の国家的イベントの
ボランティアを託して大丈夫なのだろうか?

半世紀ぶりに日本で行なわれる五輪で
「おもてなし」とか何とか言って、
実際に迎えるボランティアの約半数が
外国籍なのだ。

これも多様性バンザイということなのかもしれないが、
わずか1.8%(平成29年度)しかいない在留外国人が
五輪ボランティアの44%を占めることに
違和感を覚えない人はいないのではないか?


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コメント

日本の暑さを知らない外国の人たちが、ボランティア精神でやってくれるのだから、
有難いではないですか。
大会には金を湯水のごとくかけても、
人件費はびた一文出さないという「東京オリンピック精神」
マラソンの時間が5時やら4時やらなんやら!
選手は1時には起きて準備しないといけないらしい。
過酷な東京で頑張ってください!

有り難いというようなことではなく、不自然ではないですか?日本に対する愛国心のかけらもない人間が、なぜ東京五輪のボランティアに応募するのでしょう?44%ですよ。しかも日本国籍の応募者の中に帰化人が多数応募している可能性もある。純粋な日本人は何%いるのでしょう?

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