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2018年11月25日 (日)

牛に60Lの水を飲ませて販売

『牛に水を飲ませ、体重を水増して販売していた。
牛は、この後に出荷されて解体される運命。
つまり、もうすぐ死にいく者に対する仕打ちとしても
果たして、どうなのか…。
悲しみの目からは涙だろうか。
発覚したのは中国・安徽省の食肉処理場。
出荷する牛の見掛け上の体重を増やし、
卸売価格をつり上げるために12時間にわたって
60リットルの水を無理やり
飲ませていたというのだ。(後略)』
(テレ朝news 11/23(金) 18:54配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181123-00000061-ann-int

チャイニーズならやりかねない。
そう思わせるところが、
この手のニュースを成立させて
いるのだろう。

チャイナにおける「とんでもニュース」は、
実は嘘の場合も多いという。

これだって牛が水を飲まされて苦しめば、
病気を疑われるなどで、
逆に価値は下がるだろう。

とにかく「チャイナ的なるもの」
が僕は嫌いである。

なぜ彼らは不正に手を染めてまで
金が欲しいのだろう。

なぜ真面目に努力して、
より良い成果を得ようとしないのだろう。

牛に水を飲ませて高値で売りつけることに、
彼らは我々には想像もつかない喜びを
感じるのだろうか?

このニュースが本当であれ嘘であれ、
チャイニーズ的なるものは
明らかに存在する。

牛にビールを飲ませるなど様々な工夫により
肉質を良くして価値を高めようとする日本人と、
水を飲ませて体重を一時的に増やすことで
牛を高く売りつけようとするチャイニーズとは
永遠に理解し合えることはない。


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