フォト

おすすめ本

  • 月刊will9月号
  • 月刊hanada9月号
  • 月刊正論9月号
  • 日本人よ強かなれ
  • 疫病2020
  • 地上最強の男
  • 習近平が隠蔽したコロナの正体

« 公衆トイレ壊す中国籍の男 | トップページ | 泥仕合で日本は勝てない »

2018年11月29日 (木)

約束は破るためにある

『第2次世界大戦中に、広島と名古屋の軍需工場で働かされた
韓国人の元徴用工や元女子勤労挺身(ていしん)隊員らが、
三菱重工業に損害賠償を求めた2件の訴訟で、
韓国大法院(最高裁)は29日、同社に賠償を命じた。
10月末に新日鉄住金に賠償を命じたのとあわせ、計3件の判決が確定。
同様の12件の訴訟で被告になっている日本企業約70社にも
賠償判決が出るのは確実とみられ、
日韓関係をどう維持していくのか問われそうだ。(後略)』
(朝日新聞デジタル 11/29(木) 20:34配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000093-asahi-int.view-000

韓国の主張は一貫している。

過去の政府がした約束など、
現在の政府は守る必要がない
ということだ。

文在寅政権にしても、もうすぐ北に吸収されるから、
そうなれば今の約束だって守られるわけがない。

つまり、半島人との約束には
何の意味もないのである。

裁判にしても、
こども裁判みたいなものだ。

まともに取り合う必要はない。

まともな人間たちではないし、
まともな政府でもない。

言葉が通じているかどうかも
あやしい。

そういう人間の扱い方を、
日本もそろそろ学ぶべきだ。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
緑色のボタンを押してやってください。


人気ブログランキング


« 公衆トイレ壊す中国籍の男 | トップページ | 泥仕合で日本は勝てない »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 約束は破るためにある:

« 公衆トイレ壊す中国籍の男 | トップページ | 泥仕合で日本は勝てない »