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2018年11月 1日 (木)

半島と関わることが罪


『【今回の韓国最高裁裁判の原告は
「徴用工」ではなく「元朝鮮半島出身労働者」】
当時内地で働いていた朝鮮半島からの労働者には、自由意志での個別渡航、
国家総動員法に基づく「募集」「官斡旋」「徴用」の4種類があり、
今裁判の原告4人は「徴用」ではなく
「募集」に応募して朝鮮半島から内地に移入
(佐藤正久氏のブログより)』
https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1057565081779691522

まあ、徴用工にしても当時高給で働いていたし、
日韓請求権協定で完全に終わっている話ではあるけれど、
今回の裁判の原告は徴用工ですらなく、
単なる半島出身の労働者であったというオチ。

結局のところ、慰安婦にしても、徴用工にしても、
それ自体には何の問題もなくとも、
朝鮮半島と関わったこと自体が罪なのである。

半島と関係すると
厄介な問題に巻き込まれることは、
日本人は知りすぎているはずなのに、
何度も同じ失敗を繰り返す。

今だって半島には多くの企業が進出しているし、
半島からの就職希望者を
多くの企業が迎え入れている。

彼らは不安にならないのだろうか?

慰安婦にしても、徴用工にしても、
日本人以上の待遇で雇い入れていたのである。

それが数十年経ったら
虐待されただの、奴隷労働させられただの、
嘘八百を並べ立てられて訴えられるのだ。

日本人には、現在進行形で起こっている不条理が、
やがて自分たちの身に降りかかってくるという当然の帰結に
思い至らないのである。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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