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2018年11月17日 (土)

太陽に抗議する愚か者


『スペイン南部のマラガ大学で今週始まった映画祭で、
旭日旗をあしらった公式ポスターに対して韓国学生らの抗議が殺到し、
大学側が謝罪を表明した。ポスターの図柄も変更した。
この映画祭は、同大で毎年開かれている
「ファンシネ・ファンタスティック映画祭」で、
28回目の今回は14日に始まった。
ポスターは今年のテーマのアジアにあわせて、同大の教員がデザイン。
旭日旗を背景に、日本の招き猫や中国の人民服が描かれている。
これに対し、「ドイツ映画祭でナチス旗を掲げるようなもの」
などの批判がインターネット上で展開された。(後略)』
(産経新聞 2018年11月16日)
https://www.sankei.com/world/news/181116/wor1811160014-n1.html

太陽の図柄を見ると発狂する猿がいる。
彼らは空を見上げないのだろうか?

たとえば朝日。

朝日が昇るとき、
強い日差しが大地に降り注ぐ。

それはまさに、旭日旗の意匠だ。

人はそれを見て一日の始まりを知り、
すがすがしい気分になる。

だから旭日旗の意匠は愛され、
様々なところに使われる。

人類は太陽の図柄が好きなのだ。

戦犯旗だ何だと、後ろや下ばかり見ていないで、
太陽を見上げればいい。

その美しい輝きを見れば、
自分たちの愚かしさに気づくはずだ。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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