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2019年1月19日 (土)

IWC加盟国脱退に危機感

『国際捕鯨委員会(IWC、本部・英南部ケンブリッジ)は18日、
ビビッチ議長(スロベニア)が加盟国に脱退を検討しないように
促し残留を訴える、17日付の加盟国宛て書簡を公表した。
日本政府が脱退を通告したことに危機感を抱いていることが
背景にあるとみられる。
ビビッチ氏は書簡で、IWCは長い歴史の中で加盟国が
幅広い意見を表明し、議論する場を提供してきたと指摘。
「多様な意見を持つ活発な組織の一員であることは、
われわれ全員に利益があることだと考える」として、
加盟国にIWCにとどまるよう訴えた。』
(KYODO 2019/1/19 09:44)
https://this.kiji.is/459156887939171425

国際捕鯨委員会(IWC)は、日本に金を出させ、
その金で日本に捕鯨をさせないようにする
単なる反日団体だった。

こうした図式は国連やその下部団体のユネスコ、
IMF(国際通貨基金)など、
さまざまな国際組織で見られる。

また、「韓国に金と技術を与えることで
反日をさせる」
「チャイナに金と技術を与えることで
沖縄や北海道に進出させる」など、
日本は他国に反日活動をさせるために
日本人が稼いだ金を湯水のように
注ぎ込んできた。

IWFを脱退したのは当然のことだし、
これからは国連やユネスコの反日活動に対しても
拠出金を凍結するなどの対抗措置を取るべきだ。

韓国やチャイナに対しても
反日活動や日本の領土領海を侵犯する行為には
それに見合った制裁を科すべきなのである。


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