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2019年1月23日 (水)

不毛の議論いつまで?


『岩屋毅防衛相は23日、韓国海軍艦艇が海上自衛隊の哨戒機から
低空の「近接威嚇飛行」を受けたとする韓国国防省の発表について
「脅威になるような飛行は行っていない」と否定した。
韓国側は哨戒機は高度約60~70メートルで飛行したと主張しているが、
岩屋氏は「正確ではない。高度150メートル、距離500メートル以上
を確保し、従来通り国際法や国内法にのっとって適切な運用を
行った」と反論した。防衛省で記者団に語った。(後略)』
(産経ニュース 2019.1.23 18:59)
https://www.sankei.com/politics/news/190123/plt1901230041-n1.html

何度も繰り返し言うが、
事実なんかどうでもいいと考えている韓国と、
事実に関する議論をしても無意味なのだ。

意味があるのは制裁のみである。

いつまでこんなくだらないことを
繰り返すのだろう。

岩屋はいまだに未来志向の日韓関係などと
眠たいことを言っているようだから、
そろそろ更迭した方がいい。

事実に関する議論を続ける限り韓国には何の痛みもないし、
嘘をつくのは天才的だから、これからもいくらでも嘘を
つき続けるだろう。

韓国に必要なのは、
罪を犯したら相応の罰を受けるということを、
痛みという感覚で分からせることなのである。

日本はこれまで一度として
そうしたことをしてこなかった。

だから韓国は、日本に対しては何をしても許される
という誤った認識を身に着けるに至ったのだ。

とりあえずビザ免除の停止でも何でもいいから、
何か意味のあることをやってもらいたい。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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