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2019年1月 7日 (月)

半島人との付き合い方

私たちの先人は、半島人の気質について
熟知していた。

それは下記「併合時の日本政府から朝鮮総督府
への通達」を読めばよくわかる。

それが戦後の日本人に共有されなかったのは、
GHQのWGIPによって、米英はもちろん、
チャイナや朝鮮人に対する批判も
禁止されたからだろう。

そもそもこれほど注意深く付き合わ
なければならない半島人に対して、
我々はいかに無防備であったことか。

以下の通達を読めば、
日本で起こった夥しい数の在日半島人による犯罪も、
慰安婦問題も、徴用工問題も、自衛隊機レーダー照射問題も
すべてが容易に理解できる。

それにしても私たちの先人が、
半島人の気質を熟知していながらも、
なお日韓併合に突き進んでいった
その理由が理解できない。

【併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達】

一、 朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。

一、 朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。

一、 朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。

一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。

一、 朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。

一、 朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。

一、 朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。

一、 盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。

一、 職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。

一、 遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。

一、 朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。

一、 朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。

一、 朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。

一、 朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。

一、 争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。

一、 朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。

一、 不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。

一、 不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。

一、 差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。

一、 無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。

一、 排便してはならない場所をよく教えること。

一、 排便、汚物取扱後は手を洗浄することをよく教え、かつ毎回確認すること。

一、 食物と汚物の区別をよく教えること。一旦床に落ちた食物は既に汚物であることを十分認識せしめるように。

一、 塵芥(じんがい。主に生ゴミのこと)の廃棄に関する規則を遵守するよう折に触れて繰り返し強く命じること。

一、 朝鮮漬の製作は厳に戒めて禁じること。

一、 調理器具と掃除道具の区別をよく教えること。

一、 食器と洗面器の区別をよく教えること。

一、毎日入浴する習慣をよく教えること。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8074625.html


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コメント

>「併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達」
 の言うことはもっともだ。
 日本の先人は素晴らしく見抜いていたのですね。いちいち現在にも通じる洞察のひらめきがあります。それとも、呆れるような実例が多数あったか。

 たしかに、これだけ見抜いていながら、日韓併合に至ったことが不思議です。
 国際情勢など、外部の要因が大きかったのでしょうね。

 逆に見れば、韓国朝鮮って本質が変わっていない。ってことで、今後のことを思うと、いやな気分になります。

 多く列記されている「通達」をひとことにまとめれば、「彼らとかかわるな」ですね。
 これからでも、これを粛々と実行すべきです。将来に禍根を残さないために。

こんなすごい内容の通達があったんですか。
一言一句、肝に銘じておかなきゃいけませんね。
とりあえず、犯罪者の強制送還、犯罪歴のある者の入国禁止を厳格にし、究極的には、国交断絶が急がれますが、政府レベルでは難しいのでしょうか。
ため息が出ます。

相も変わらず無知だね。

コメントありがとうございます。この通達にある半島人と、現在の半島人は全く同じです。つまり、我々は同じように警戒する必要があったわけです。そんなことも知らずに、いったいどれほど多くの日本人が餌食になってしまったことでしょう。

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