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2019年2月 9日 (土)

豚の殺処分にも自衛隊


『豚コレラをめぐる豚の殺処分の支援で延べ千人余りの隊員を
3県に出動させていた自衛隊は9日にも支援を終え、隊員を撤収させる。
豚コレラの発生は平成4年以来のため隊員にとって支援は未知の任務で、
豚の断末魔の叫びに戸惑う隊員もいた。
東日本大震災での対応の教訓で隊員の精神的負担を和らげる
メンタルヘルスも重視した。』
(産経ニュース 2019.2.8 20:55)
https://www.sankei.com/life/news/190208/lif1902080057-n1.html

自衛隊の皆さんは本当に大変ですね。

行けと言われれば、
どこへでも出動しなければならない。

それもほとんどが過酷な現場。

しかも共産党員をはじめとする反日勢力は、
自衛隊を見かけたら罵声を浴びせる。

憲法でも普通に読めば違憲の存在。

こんな状態で、よくいつも頑張って
くださるものだと本当に感心する。

世界のどこの国でも、
軍人は国民から尊敬されている。

それが過酷な任務に対する
最大の報酬なのだ。

ところが日本の自衛隊は、
それすらも満足に与えられない。

最近は少子高齢化で
自衛隊の応募者が減っているという。

自衛隊が弱体化することは、
反日勢力の望むところでもあるから、
彼らはさらに自衛隊を貶める活動を
活発化させるだろう。

その一事をとっても、反日勢力は一刻も早く
駆逐しなければならない。


「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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