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2019年2月15日 (金)

日本ではない国へ


『大分県で3日に開催された別府大分毎日マラソンで、
海外招待選手の通訳をした県内の50代女性が、
担当したアフリカの選手について、
個人ブログに「チンパンジー」などと書き込んでいたことが
分かった。大会事務局が確認した。
大会事務局によると、女性は、男子の招待選手の通訳を担当。
大会後の10日、ブログに「最初は、発音が聞き取れず
悪戦苦闘でした。チンパンジーや古代の原始人と
コミュニケーションしている感覚でした」
「最初はシャイだったチンパンジー達(たち)も、
だんだんと心を開いてくれました」などと書き込んだ。
選手と一緒に撮った写真も掲載し、
「かわいいチンパンジー達」と説明していた。』
(朝日新聞デジタル 2/15(金) 11:06配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000027-asahi-soci

彼女の素性が明らかになることはないだろうが、
僕には彼女が純粋な日本人であるとは思えない。

五輪のボランティアも在日外国人や帰化人が多数参加する
ようなので、こうした不祥事は増えると思う。

多くの外国人たちが、日本の特別なおもてなしを
心に刻んで帰国するのだろう。

最近のセブンイレブンや外食産業で繰り広げられる
不衛生な食品の扱いも、日本人の行為とは思えない。

セブンイレブンのおでん吐き出しの映像を見ても、
箸の使い方が明らかにおかしく、
まともなしつけを受けた日本人ではない。

それに同様の不祥事が連続するのは、
それが組織的に計画されたものであることを
想像させる。

一時騒がれた外食産業やインスタント食品への
異物混入事件と同じだ。

アフリカから来た選手を「チンパンジー」と呼ぶ
メンタリティは、日本人のものではない。

しかしながら日本に外国人が増えると、
日本はどんどん変質していく。

食品を不衛生に扱ったり、
アフリカ人を「チンパンジー」と呼ぶ人間が増えたら、
そこはもう日本ではないように思う。


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コメント

最近は、コンビニのアルバイトは外国人ばかりですが、韓国人らしき若者もいます。
その店員を見たとき、あれ?と思わせる顔のつくりでした。チンパンジーなどとは思いませんが、日本人でないことはわかるものです。クレジット払いの仕組みを知らない点と、それを素直に認めない強情な態度に驚かされました。あ、やっぱり韓国の人なんだなあと思いましたよ。

たしか別府マラソンは、地味ながら地域の心のこもったボランティアが好評だと聞いたことがあります。
遠くアフリカからの参加選手に対して、近くに接していながら、ばれなければ見下して笑いものにできる態度を平然ととる女性というのも、日本人ではない感性を持っていて、やはり半島系の臭いを発してますね。

こういう人たちのために、おもてなしや高いやホスピタリティの評価を受けている日本の評判が落とすようなことがあってはなりませんね。

日本を破壊する意図を持った外国人が現在でさえウヨウヨいるのに、そうした外国人を警戒心なくさらに迎え入れようとしている日本人は、明らかに異常だと思います。

私もあのようなバカッターは
本当に日本人だろうか?と疑念を持っています。
TVではご丁寧に顔を隠してあげていますが、
ネットではそのまま出てるようですね。
とにかくああいったメンタリテイは
およそ日本人離れしたもので、
マスコミが騒いで取り上げても、本当の国籍などは
わかるはずもなく、ただ、「日本」が
貶められているだけです。

移民が増えれば、ますますこのような件が
増えるんでしょうね。ゾッとします。
外食産業も大変です。
郵便や宅配なんかもどうなるんでしょう。

こういう業種はつくづく「良心」や「信頼」によって
成り立ってるんだなあと思います。
それがなくなったら、
安心できることが何もないですね。

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