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2019年7月17日 (水)

事実を語ると死が待つ国

『(前略)鄭元議員は一部で提起されている日本製品
不買運動は望ましい対応策ではないとも強調した。
彼は「不買運動に反対する。
反日感情やこうしたものをいま掲げる時ではない」とし、
不買運動は実利的でもなく意味もないと主張した。
鄭元議員は「話にならないのは韓国製品もみんな
日本の機械で作り日本の設備で作る。
国産品は日本を抜いたら作れない」
と主張したりもした。(後略)』
(中央日報 7月14日)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000008-cnippou-kr

『韓国の鄭斗彦(チョン・ドゥオン)前セヌリ党(現・自由韓国党)
国会議員が16日午後、ソウル市内の公園付近で遺体で見つかった。
自宅に遺書を残しており、自殺とみられる。(後略)』
(聯合ニュース 7月16日)
http://www.wowkorea.jp/news/korea/2019/0716/10238136.html

韓国は法治国家ではなく、
言論の自由もない。

チャイナや北朝鮮と同様、
反日全体主義国家だ。

今後、韓国は反日を叫び続けるしかないし、
日本が韓国に配慮する理由は何もない。

反日政策には実効性のある対抗措置を講じ、
最終的には在日朝鮮人を全員帰還させ、
絶縁するのが最も望ましい道だ。

日本もヘイト法などで、
日本人の言論が徐々に封殺されつつあるが、
こうしたことを進めないためには
反日政党に投票しないことが
唯一の対抗策だ。

お隣のようになってしまったら、
もうおしまいである。

 

「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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