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2019年9月18日 (水)

法を無視する裁判官

『同性パートナーと米国で結婚し、「事実婚」にあった
30代女性が、相手の不貞行為により破局したとして、
慰謝料など約630万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が
18日、宇都宮地裁真岡支部であった。
中畑洋輔裁判官は「同性カップルでも実態に応じ
一定の法的保護を与える必要性は高く、
内縁関係に準じた保護を受けられる」として、
別れた相手に110万円の支払いを命じた。
原告側の代理人弁護士によると、法律で婚姻が認められていない
同性カップルに法的保護を認めた初の判断とみられ、
「画期的な判決。同性婚をめぐる訴訟や
立法措置にも影響する」と評価した。(後略)』
(JIJI.COM 9/18(水) 20:19配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000161-jij-soci

裁判官が法を無視した判決を下して
許されるのだろうか。

日本では同性婚は認められていない。

だから同性カップルの不貞行為も、
法的には認められない。

この裁判官は、法律にない事を根拠に
人を裁いたのである。

僕にはこの裁判自体が、
日本の婚姻制度・家族制度を破壊しようという
反日左翼の茶番劇としか思えない。

 

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