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2019年11月17日 (日)

立憲民主の枝野は正気か?

『立憲民主党・枝野代表:
「とにかく国会できちっと証拠付きで、資料付きで説明して頂く。
安倍さんの説明を前提にすれば申し訳ないけど、とばっちりのようで。
ニューオータニにも国会に参考人で来てもらって
説明をして頂くことが当然、必要になってくる」  
また、枝野代表は「野党にできるのは選挙で総理大臣を代えることだ」
と述べ、この問題をきっかけに解散・総選挙に
追い込む考えを強調しました。』
(テレ朝ニュース 2019年11月17日)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000169405.html

「桜を見る会」の前夜祭で、
久兵衛の寿司が出たとかデマを飛ばしまくって、
そのうえ会場だったホテルニューオータニの関係者を
国会に呼ぶなどと、
立憲民主の枝野は本気で言っているのだろうか?

枝野「会費は5000円だったというのは本当か?」
ホテル「事実です」
枝野「そんなはずはない!疑惑はさらに深まった!」

こんな下手なお笑いのネタのような話を
いつまで続けるのだろう?

こんな奴らに年間約2200万円もの歳費を払い、
32億円もの政党助成金を交付し(立民の場合)、
1日の国会開催費用約3億円も使っているかと思うと、
腹立たしさを通り越して、革命を起こしたくなる。

平成の日本は、令和になっても変わらない。

このまま米国とチャイナの間を揺れ動き、
アジアの小国に落ちぶれていくのだろうか?

 

「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
緑色のボタンを押してやってください。

 

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