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2019年12月 5日 (木)

チャイナの4つの世界工作

今日のインターネット報道番組
「虎の門ニュース」の内容は、衝撃的だった。

大高未貴さんの「ミキペディア」のコーナー、
「中国発 戦慄の臓器ツーリズム」
というタイトルで、主にチャイナで行われている
臓器移植の内容が生々しく語られた。

その中で、チャイナが世界制覇するための
4つの世界工作が紹介されている。
https://www.youtube.com/watch?v=TS2gCu3-xcc
(1:23:33~)

それは4色で象徴されており、
金がマネートラップ
赤がハニートラップ
青がサイバーテロ(各国首脳の秘密を握る)
緑がメディカルトラップ(オンデマンドの臓器移植)
なのだという。

マネートラップとハニートラップは
よく知られているし、
サイバーテロも最近よく話題に上るが、
臓器移植までが工作として
使われているというのだ。

各国の要人が
藁にもすがるような気持ちで
自分や家族が臓器移植を受け、
それが「オンデマンドの臓器移植」、
つまり移植される側に合った臓器の持ち主を
殺害することで得られたものだと
知らされたらどうだろう。

それを知らずに
臓器移植を受けたとしても、
「知らなかった」で世間は許して
くれるだろうか?

世界の政界・官界・財界・マスメディアなど
様々な有力者と家族がその恩恵を受け、
そのためにチャイナの言う通りに
行動している人がいるのではというのだ。

マネートラップやハニートラップに
転ぶのも恥ずべきことだが、
臓器移植は人の命が絡む話だけに、
そこから逃れるのは困難だろう。

こうした工作によりチャイナは、
欧米、豪州、日本など世界を
籠絡していったのではないか。

日本が未だにチャイナとの関係を深め、
習主席を来春には国賓として
歓待しようとしているのも、
こうした工作に中枢部まで
侵されているからかもしれない。

日本とチャイナとの関係が
「完全に正常な状態に戻った」
という安倍総理の言葉に
違和感を抱かない日本人は
いないのではないだろうか。

※さらに詳しい資料はこちら
SMGネットワーク
http://smgnet.org/

 

「お前の話はもっともだ」と思われた方は、
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