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2020年4月17日 (金)

マスクの次は食料品に注意

『新型コロナ肺炎のパンデミックが、
今度は世界の食料事情に大きなインパクトを与えることを
覚悟しておいたほうがいいかもしれない――。 
実際、中国では折からの野菜、肉類の高騰に続いて、
こうした情報が入ってきたものだからいくつかの都市では
「食料買い占め騒動」が起き始めている。
一部の国が農産物禁輸措置に踏み切ったことで、
飢餓の記憶がまだ残る中国の地方では
パニックをきたしているようなのだ。(後略)』
(現代ビジネス 4/9(木) 7:01配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-00071668-gendaibiz-int

マスクや防護服の次にチャイナが狙ってくるのは、
食料品だと思われる。

北海道の土地などは、そこで作った農作物を
チャイナに送るために買いまくっているのだというし、
これからチャイナで食糧不足が予想されるなら、
日本の食料品を高値で爆買いしていく可能性もある。

マスクや防護服の不足も
病院をはじめとして大いに悩ませられているが、
食料品となるとさらに深刻だ。

もし中国人が食料品を買い占め始めても、
日本政府は何もしないような気がする。

マスクだって中国人の買い占めを放置し、
政府は布マスクを1世帯に2枚送り、
間に合わせようというのだ。

今でさえ店頭に好物の納豆がなくて
イライラさせられているが、
棚から商品が無くなっていけば、
それこそパニックになる。

 

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